SPECIAL THANKS
*Foot Gear "TANABE SUSTEC PRO" *Tires "POTENZA Adrenalin RE003" 235/35-19 *Wheels "EDITION-1 1980"

*ホイールメーカーWORK社による撮影GALLERY→ 「Facebookギャラリー」へ Performaenced by WORK LANVEC
そもそも純正の状態で標準車とは大きく異なる印象のバンパーを、
純正でありながらまるで ”バンパーごと交換した” かのように大きく
印象を変える事を目的とした左右の 「スプリッター」を初設定。
”純正バンパー”のままどこまで完成度を高めるか?という点において
従来車種では「デュアルサイドエフェクター」に求めていたものを
現代風に置き換えた空力アップを予感させるデザインと致しました。
*記載の金額は全て税別となります。
*本ページに掲載の製品仕様、及び価格は予告なく変更の場合があります。予めご了承ください。
*1 塗装は塗料メーカーの定める調合データに基づいて行っておりますが、ボディ部分との色調差異が生じる場合があります。
   色調差異を回避するためには、「素地品」を元に塗装工場にて「色調合わせ」を行う事をお勧めいたします。
*2 付属のハイマウントランプを「レッド」または「クリア」よりご指定下さい。(点灯時はいずれもレッド)
*3 本体裏面をボディ色とは別のカラーで仕上げる仕様となります。詳細は「こちらの画像」をご参照ください。
従来のSPORTDESIGNコンセプトを随所に継承しながら、新たな
抑揚感や張り出し感を強調したG's専用フロントスポイラーを用意。
レクサスRCFで高い評価を得た「アンダーリップ」風の意匠を採用
し、スポイラーの下から更に板状のアンダーリップを重ねている
ような錯覚を与えるデザインを採用致しました。
両面テープを使用しない固定方法も継承、更に長きに渡る使用の中
で最も重要であると考える最低地上高変化もアグレッシブなデザイン
の中で +12mm と致しました。
製品名  価格  備考
 フロントスポイラーG's専用 素地  34,000円   FRP製 未塗装品
 フロントスポイラーG's専用 カラード  48,000円   FRP製 純正色塗装済 *1
 フロントスプリッターG's専用 素地  26,000円   FRP製 未塗装品
 フロントスプリッターG's専用 カラード  38,000円   FRP製 純正色塗装済 *1
 リヤディフューザーG's専用 素地  32,000円   FRP製 未塗装品 専用ブラックアウトシート4PC付属
 リヤディフューザーG's専用 カラード  44,000円   FRP製 純正色塗装済 専用ブラックアウトシート4PC付属 *1
 LEDデュアルリヤスポイラー 素地  60,000円   FRP製 未塗装品 *2
 LEDデュアルリヤスポイラー カラードA  80,000円   FRP製 純正色塗装済 *1 *2
 LEDデュアルリヤスポイラー カラードB  90,000円   FRP製 純正色塗装済 *1 *2 *3
鮮明かつ想像をはるかに超える広範囲にわたって点灯する”ロング
ハイマウント”内蔵のリヤウイングを設定。一度この閃光を体験した
後は、純正ハイマウントが本当に控えめだと感じてしまうほどの
強烈な存在感を放ちます。更にスポイラー天面には、さりげない
高さと大きさのディフューザーを4カ所設置、ハイマウントによる
効果以外の存在感もお愉しみ頂けます。
付属のハイマウントランプは”レッドレンズ”、”クリアレンズ”より
お選び頂く事が可能です。
<SPORTDESIGN プリウスα G's 製品価格・適合リスト>
前期モデルでも根強いご指名を頂き続ける”リヤディフューザー”を
G's専用意匠でアレンジした発展版を設定。純正では控えめにボディ色
を採用するセンターセクションに張り出しはもちろんの事、3本の
ダイナミックな縦ディフューザーを造型した意匠となっています。
更に緻密な印象を与える製品上面の ”4連ダクト” を彷彿とさせる
デザインは、付属の専用カットブラックアウトシートでお手軽かつ
お好みでスタイルアップをして頂けるよう配慮しています。
満を持して登場した「プリウスアルファG's」。
本来であればその居住性や燃費性能に高い魅力を感じるモデルでありながら、
本格的な補強メニューの数々やホールド性の高い専用シートを採用するスポーツ
モデルを投入してくれた。そしてそれを選択するオーナーの心境心理を考えて
みた、「なぜG'sなのか?」。
スポーツカーに乗るという事は相応の条件や環境を伴う、故に家族構成や用途など
多くの人はそれを許されない環境にあると思う。”せめてもの”想いでこの実用性を
世界トップレベルで兼ね備えつつ、スポーツエッセンスに満ち溢れたG'sという
モデルに魅かれたのではないかと考えた。”無難”や”協調”を重んじるならばG'sは
選択しないと思う。だから開発のコンセプトは明確だった、本格志向を随所に盛り
込んだSPORTDESIGN アルファG'sをぜひ謳歌して頂きたい、そう願います。