発光面の明るさやレンズ内部への反射でなく、歩行者や自転車あるいは
並行する車両がどの位置であれ、昼夜を問わず明確にそれが点滅・・・
つまり車が移動してくるという事を認知させることが最重要であること
は明白。写真のハリアーは助手席に従来品、運転席側へMODEL-Ⅱを
装着した点灯実験風景。もはや説明不能な拡散性と外部へ向けての訴求
を確実に行う発光を採用致しました。周囲の壁や地面などでご覧頂くと
その性能をご理解頂けることと思います。
●カプラー一体式抵抗ユニット
 60ハリアー前期、50プリウスなど
         価格4,600円(税別)
●汎用タイプ抵抗ユニット
 ほとんどのトヨタ車
         価格3,900円(税別)
●60系ハリアー後期専用モデル
 60ハリアー後期シーケンシャル専用
         価格5,200円(税別)
●60系ハリアー前期
●30系アルファード前期
 *左は純正ウインカー比較
●21系マジェスタ
●TOYOTA86
●50系プリウス
●50系プリウス
●60系ハリアー後期
●60系ハリアーG's
●LEDターンランプ”MODEL-Ⅱ”
 ・T20ウェッジ ピンチ違い 2コ1SET
 ・本体全長38mm、先端部直径21mm
 ・価格 8,000円(税別)2コ1SET

 *本製品の装着に際しまして「抵抗ユニット」が必要となります。
  詳しくはお問い合わせ下さい。
かつてのウインカーはいわゆるレンズ自体がオレンジ。時代の経過と共に
レンズはクリア化され電球自体にオレンジ色の着色を行う事が主流となる。
レンズがクリアになりスタイリッシュになった反面、そのクリア化された
レンズは電球に着色されたオレンジが滲み出し、クリアであることの恩恵
を半減させていました。LEDバルブは素子こそアンバーな色調をしており
ますが、全体のボディはマットシルバーメタリックで覆うステルス性能を
意識した仕様とし、「クリアのレンズが当たり前にクリアである」事を
実現するよう意識してご用意しております。
快晴の昼間、直射日光が車を照らしあげる状況であっても、夕刻や夜間
であっても。あるいはゲリラ豪雨のような視界を妨げる状況であっても
圧倒的な光量と、否が応でも眼を引く鋭い点滅により明暗を一瞬で切り
裂くほどの光源。およそ5年の歳月を経てターンランプが進化を致します。
その名も「MODEL-Ⅱ」、明るさはもちろんこだわりの「発光色調」にも
ぜひご注目下さい。まさに”純正然”な世界観をお届け致します。