日本が誇るフラッグシップLEXUS LSに採用されるスタートボタン
を流用で愉しむご提案。トヨタのそれとは一線を画す鈍い金属光沢
が特徴の外周リングに、凹を採用した押し心地にもこだわりをみせ
る質感が特徴です。
カプラーONでの交換が可能で、ガソリン~HYBRID用共にどちらの
モデルでも問題なくご使用頂けます。

*流用に際しましての注意事項がございます、「詳細ページ」を
 ご参照頂き、ご了承の上ご依頼頂けますようお願い致します。
開閉式のアンダーコンソールパネルはピアノブラック基調の綺麗な
光沢を楽しめる質感。その上アームレストにはレザー素材を張り込み
両サイドステッチが走る上質な質感。
しかし、それら2つを繋ぐバックパネルには黒シボ素地のプラスチック
感剥き出しのやや残念な質感・・・。そこで着眼したのがこのバック
パネルへの加飾。まずはコンソールパネルと同化させるかのごとく
フタの両サイドまで回り込むピアノブラック仕様をご用意致しました。
ドライバーからは通常死角となる部分ではありますが、乗降時などに
眼に入るその光景は、まさしく隅々まで行き渡る上質素材という空気
を存分にご堪能頂けます。

*製品は「バックパネル」であり、コンソールではございません。
 ご紹介の写真はイメージ用にコンソールに組んだ状態となります。
■60HARRIER MODEL-Ⅱ ”インテリア純正然” 価格・適合表
製品名  価格  備考
 金属調シートレバーSET RH  設定中   運転席PWシート専用 2コ1SET *1
 金属調シートレバーSET LH  設定中   助手席PWシート専用 2コ1SET *1
 金属調シートレバー 助手席 手動  設定中   助手席マニュアルシートレバー *1
 金属調ランバーサポートSW 2WAY  設定中   基盤を含むASSY 前後調整のみ *1
 金属調ランバーサポートSW 4WAY  設定中   基盤を含むASSY 前後左右調整用 *1
 PVC アンダーダッシュカバーSET  58,000円   黒革×純正近似シャンパンステッチ 左右1SET
 PVC AピラーパネルSET  62,000円   黒革×純正近似シャンパンステッチ 左右1SET
 ホワイトステッチシフトノブ 黒幾何学  16,000円   黒幾何学模様トリム装着車
 ホワイトステッチシフトノブ ピアノブラック  18,000円   全グレード共通
 メータークラスター ピアノブラック  19,000円   全グレード共通 純正交換品
 アンダーコンソールバックパネル 現品加工  14,000円   全グレード共通
 アンダーコンソールバックパネル 完成品  16,000円   全グレード共通 純正交換品
 LEXUS LS スタートボタン New  8,400円   流用に際しての注意事項は「専用ページ」をご覧ください。
 ソリッドベース For.エアバック  1,500円   6分割貼り付けパネル ペットプレート素材
 ヒートブルーエアバック 標準  1,800円   6分割貼り付けパネル ペットプレート素材
 ヒートブルーEARTH エアバック  1,800円   6分割貼り付けパネル ペットプレート素材
 ヒートレッドVOLCANO エアバック  1,800円   6分割貼り付けパネル ペットプレート素材
 POWER USB 4.2TT  5,600円   本製品はトヨタ汎用となります。詳しくは「専用ページ」へ
 レザーキーケース by 栃木レザー  5,400円~   60ハリアーはTYPE-D適合 詳しくは「専用ページ」へ
*1 2019年2月末頃リリース予定

*記載の金額は全て税別となります。

*本ページに掲載の製品仕様、及び価格は予告なく変更の場合があります。予めご了承ください。
外装向けエンブレムは多岐にわたる選択肢でお愉しみ頂けても、
室内を飾る”トヨタマーク”は無機質なまま、という事を受けて
インテリアエンブレムでも大いに愉しんで頂ける6分割のピース
方式を採用したエアバックエンブレム。
個性豊かなバリエーションはいずれもペットプレート素材の透明
感と、まるでカメラレンズのように周囲の景色を映り込ませる
存在感や高級感をお愉しみ頂けます。

*左上:ソリッドベースFor.エアバック
*右上:ヒートブルー標準
*左下:ヒートブルー”EARTH”
*右下:ヒートレッド”VOLCANO”
”車載充電器”としての存在感を、それまでのものから大きく覆した
「魅せる充電器」としての存在感、POWER USB 4.2TTも用意。
LED照明を内蔵し、通常時と充電時の切り替わりを「色」でお知らせ
する機能も内蔵しております。
2口ある充電は、それぞれがタブレット端末を充分に充電させる上で
必要な1.2Aを出力。製品名でもある4.2は2口の合計がきちんと4.2A
出力である、という事を静かに主張しております。
トヨタ純正サービスホール規格サイズにより、まるで純正部品のよう
な設置感、そしてカプラーONによる確実な電源供給などヒット作と
しての所以を随所に感じて頂ける見た目と性能の両立をお愉しみ下さい。

*詳細は「POWER USB 4.2TT専用ページ」へ
インテリア製品とは少し離れますが、カバンやポケットなどに閉まって
おくだけではもったいない・・・と感じて頂けるような本物素材と
質感。日本が誇る老舗ブランドレザー「栃木レザー社」公認のタンニン
革を惜しみなく使用したキーケースを用意。5つのカラーよりお選び
頂けます。

*詳細は「栃木レザーキーケース専用ページ」へ
ドアを開けた際のファーストインプレッションを司る要素、
日常では意識すらもしかしたらする事がないであろうシート
側面の「レバー」に着眼。いわゆる標準的なモデルと高級車
と呼ばれるモデルとの違いがこのパートにも潜んでいる事に
触発された製品となります。ハイグロスでありマットである
金属調の上質な光沢によるその上質なバイプレイヤー効果を
ぜひご体感下さい。

*2019.01現在、新加飾「金属調」へ移行中となります。
ドアを開けた際のファーストインプレッションを司る要素、
日常では意識すらもしかしたらする事がないであろうシート
側面の「レバー」に着眼。いわゆる標準的なモデルと高級車
と呼ばれるモデルとの違いがこのパートにも潜んでいる事に
触発された製品となります。ハイグロスでありマットである
金属調の上質な光沢によるその上質なバイプレイヤー効果を
ぜひご体感下さい。

*2019.01現在、新加飾「金属調」へ移行中となります。
”純正然”という言葉をまさに地で行く存在感、それでいて純正時とは
比較にならないほどの圧倒的な存在感、高級感を実現するアンダー
ダッシュカバーの2部作を用意。
トヨタ純正が使用するPVC素材を用い、極限に細くなるシフトゲート
下部までを本物志向による「貼り合わせ」によってこだわり抜き、
まるで鷹が翼を広げるかのように、中心から両サイドへ向かって鮮やか
にダブルステッチが伸びていく光景は世界でも一握りしかない高級車
としての愉しみを仮想体験させてくれる、そんな製品でもあります。
助手席側(ロング)の最終エンドには、日本の職人が手作業で貼り込む
証でもある「G」のエンボスを採用致しました。

*本製品の詳細は「専用ページ」をご参照ください。
室内からの存在感は当然のことながら、実は車両の外正面よりフロント
ガラスを眺めることで、最もわかりやすくその存在を理解することの
出来る室内Aピラーのセット。ハリアー純正では車格に応じてモケット
生地の採用はあるものの、革材と刺繍糸が織りなす上質なコンビ。更に
燦然と鎮座する「G」のエンボスが単なるドレスアップカーではない事
を言葉を語らずして認識させてくれます。
ハリアーの大きな特徴でもある、Aピラーカバーに内蔵されるデフロス
ターノズルもまるで純正部品化のごとく自然な復元を実現し、アフター
パーツとしてのクオリティを超越した本物志向のこだわりをお愉しみ
頂けます。

*本製品の詳細は「専用ページ」をご参照ください。
従来モデルでも好評を博した”ホワイトステッチ”シフトノブの後期
モデル対応を設定。黒幾何学模様の質感をそのままに、本革ディン
プルのスポーティな存在感とステッチ及びクロームの台座が織りなす
ラグジュアリー感を高次元で融合させるシフトノブとなります。
たいへん小さなパート、部品でありながらこの小さな世界観の中で
レザー、ステッチ、トリム、クロームと高級感を訴求する上で代表
的な素材が凝縮され、ハリアーインテリアのまさに中心を確かな
質感が彩る満足感をお愉しみ下さい。
製品装着後の画から、「元々の純正が一体どうであったか?」との
お声を最も多く頂けるのがこの”メータークラスター”。
センターコンソールナビ画面周辺の意匠が艶やかな鏡面光沢のブラ
ックである事より、そこと連続してコクピットへと流れていくこの
メータークラスターがピアノブラック調である事は、もはやこちら
の方が「自然である」と脳が認識するかの如く自然な溶け込みを
存分に魅せつけてくれます。
純正交換ならではのフィット感、段差の徹底排除などそのフィッテ
ィング精度も特筆すべき点。PVCで囲まれるダッシュ内に組み込ま
れる漆黒の鏡面をぜひご堪能下さい。
純正インテリアトリムのウッド調やその他に関わらず、根強く
ご用命を頂き続ける”ピアノブラック調”もご用意しております。
本革ディンプルやステッチなどの素材はそのままに、漆黒の
鏡面がもたらす唯一無二の存在感・空気をお愉しみください。
ドアを開けた際のファーストインプレッションを司る要素、
日常では意識すらもしかしたらする事がないであろうシート
側面の「レバー」に着眼。いわゆる標準的なモデルと高級車
と呼ばれるモデルとの違いがこのパートにも潜んでいる事に
触発された製品となります。ハイグロスでありマットである
金属調の上質な光沢と、あたかも純正であるかのようにロゴ
が記載されるその上質なバイプレイヤー効果をぜひご体感下
さい。

*2019.01現在、新加飾「金属調」へ移行中となります。