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 bB20系 ピクシススペース
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 ルーミー900系(New) レジアスエース200系
 ●現品加工例  LEXUS LS460 GS350 IS350 CT200h SC430 他 適合リストを見る
■ソリッドカラーエンブレム 車種適合リスト 掲載車種一覧  *各ページ画像リンクを追加
クリアを噴かない、のではなくクリアを噴いて光沢を消す。そういう相反する要素で
それまでの「艶消しカラーは簡単に剥がれる」という常識を見事に覆した人気のカラー
がマットブラックです。艶の引け具合や表面の「肌」にもこだわり、自家塗装やフォルム
などでは明らかに再現の出来ない高い品質を実感して頂けるよう配慮しています。
潔いほどに正攻法で魅せる、ソリッドで艶のない黒・・・ぜひお確かめください。
本来は「艶消しエンブレム=艶消し黒」という図式。黒いボディの車だけに
許される専売特許仕様のような位置づけもありました。この”マットホワイト”
はそんな常識、図式に一石を投じたいという想いから派生した第2のマットカラー。
「白ボディだからこそ似合う、映える」という白系のオーナー様へ強くお勧めする
新しいご提案でもあります。
鏡面、あるいは光反射、などといった要素とは真逆を行く孤高のラグジュアリー
を表現できるのが「ブラッシュドクローム」。あえて煌びやかな質感を嫌い、鍛え
上げられたいぶし銀を連想させる独特なフラットクリアがリアルユーロな世界観を
形成致します。時間の経過とともに、その渋みがジワリと効いてくる味わい深い
加飾でもあります。
予てより”スプラッシュカラー”として存在した走りのイメージを連想させる「鏡面の
レッド」が、新たにソリッドカラーとして2016年ラインナップに加わりました。
太陽光の光を浴びる日中は強烈な赤色の発色を垣間見せ、夕方や曇天時あるいは日中
における日陰などに入った際は、ワインレッドのような深みを連想させる濃度の高い
赤色をお愉しみ頂ける新加飾となります。
時にブラック、時にパープルやブルーのように見える絶妙の色彩変化が最大の
特徴。ブラッククローム系が限りなくグレースケール上の濃淡変化で表現をする
事に対し、「色調での変化」という全く新しい側面から試みた加飾でもあります。
レクサスハイブリッド加飾へのオマージュも込めた、先進性に溢れるカラーでもあります。
一時代を築いたゴールドエンブレムを現代の素材と技術で復刻させた、
弊社でも一番の人気を誇る加飾。ひとえにゴールドと言ってもこれほどまで
多岐に渡るカラーは珍しく、濃いものから淡いものまで非常に幅広く存在
するのがゴールド最大の特徴でもあります。屋外での美観、そして色調など
「車両へ装着した際に最も生えるゴールド」をテーマに導き出した弊社独自の
加飾となります。
鏡のようなクロームメッキ最大の特徴を維持したまま、”漆黒の雫”を巧み
に融合して生まれたのがこの「ブラッククローム」という加飾。2004年に産声を
上げたこの新素材は、それまでのエンブレムメイクにおける選択肢に全く新しい
一石を投じた加飾でもある、と自負しています。
2014年、創立10周年を記念して製作されたモデル「ブラックオニキス」。
従来品が”黒の中にも赤系統”を感じさせる輝き、色調だったことに対し
今回のオニキスでは逆を行く”青系統”を垣間見せる独創的な色調を
ご提案致します。「ブラック」あるいは「スモーク」と表現される加飾の中で、
更に2つの選択肢が出来たことを誇りに思っております。
弊社のエンブレム価格・適合表を見て、例えば 「30プリウス リヤTマーク 4,800円」
のような記載があります。そう、価格の表記や製品のパートは記されていても肝心の
「カラー」が表記されていません。なぜか?・・・その答えは、全部で8種類の個性溢れる
カラーより選んで頂けるためです。
リヤTマークを交換しよう、と思ったあなたはまず金額を知ります。その金額を知った後、
重要なカラー・・・つまり、「何色にするか?」という局面を迎え、8つの加飾の存在を
知って頂くわけです。物語はここから、奥の深い甲乙つけ難い嬉しい悩みとの日々が
幕を開けるわけです。